メールマガジン Vol.343 配信のおしらせ

今日は桑折町も暑い一日となった。日頃から利用しているアプリ「ウェザーニュース」を見てみると、日中桑折町は32℃になっていた。午後から冷房を付けてできるだけ快適な環境にしてデスクワークを行った。

火曜日の午後は、水曜日の朝に配信するメールマガジン(有料)の原稿作成に毎週時間を使っている。その生活が始まって343週目となった。約6年半になる(1年を52週計算)。「継続」している一つであり、「継続」できている自信の一つである。

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https://www.mag2.com/m/0001620220

内容は最近1週間に見たこと、聞いたこと、想ったことを自由に書いている。今週もツイッターやここのブログに書こうか迷っていたが書かずにメルマガだけに書いたものがある。メールマガジンがあることで発信する情報の幅が広がっていることは間違いない。

有料にするか無料にするかは自由だが、SNSやブログなどの、誰でもいつでもアクセスできるツールではなく、メールマガジンという直接登録してもらっている方々に届けるツールを持っていることは大事と考えている。

メールマガジンを作成するというのは、私のようなITの仕事をしている人だけでなく、それぞれの専門の内容を配信することができるので、どなたでも開始することは可能だ。

地元の商店の方々は日頃利用してくださっているお客様へ。美容室であれば、定期的にカットなど利用しているお客様へ。飲食店であれば、今月のおすすめメニューを日頃利用されているお客様へ。と、届ける内容は誰にでもあるだろう。

インターネットで買い物すると、買物をしたサイトやお店から定期的にメールマガジンが届く。各サイトやお店はSNSやWEBサイトを持っていても、メールマガジンを配信する。直接届けることができる貴重なツールの一つだからだ。

ネットで買い物をしたことがある人はメールマガジンのツールが引き続き活用されていることを知っている人が多いだろうが、実際に自分達の情報をメールマガジンを使って伝えようという人は少ない。ぜひ、使ってほしいツールである。

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