YAMAPにウォーキングを初記録。桑折宿を歩きながら撮影してみました。

今年9月から登山する際に利用するようになった登山アプリ「YAMAP」。このアプリはウォーキングの記録も保存できる機能があるので、今日、桑折町内を歩きながら記録してみました。

ウォーキングのスタート地点は、実家のある伊達市梁川町に繋がる「梁川新道入口」のバス停近くにしました。ここから、宿場町の通りを南に北町~本町~西町と歩きました。

よく歩いている通りですが、今日は意識的にスマホで写真撮影しました。YAMAPの通った道にそれぞれ記録されるかどうかも試してみたかったです。山の中でも写真の位置が記録されるので、町中は問題ないだろうと思いましたが、見事に大丈夫でしたね。(ちなみに、道路を右へ左へ渡っているように記録されていますが、こんなに行ったり来たりしていません。横断歩道を渡りました。このあたりはGPSの状態によりますかね。)

最終的に今回の記録に掲載した写真は15枚になりました。地域の山だけでなく、こういった町中の記録も保存しておくと、町を知ってもらうきっかけになるかもしれませんね。

↓今回のYAMAPに記録したデータはこちらです。↓

 

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