映画「Fukushima50」が期間限定デジタル配信開始。

4月16日に緊急事態宣言が全国になり、地方の映画館も休館などになっています。その対応から現在上映中の映画「Fukushima50」が期間限定でデジタル配信されることが発表されました。先週の金曜日17日からAmazonなど動画配信各社で随時配信開始されています。

この情報をすぐに発信してくれたのが映画の原作「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」の作者・門田隆将さんです。今回のデジタル化、大きな反響があったようです。

私もこの情報をTwitterで拡散しました。ツイートしたのが早かったのか、多くの方々に届いているようです。リツイート、いいね、も通常の発信に比べて多くなりました。

私はまだ映画を見ていませんが、現在、原作本を読み進めているところです。緊迫の現場の状況が書かれています。

 

<ITニュース>

Facebook、新型コロナのデマ投稿に「いいね」した人に注意喚起カード表示 – ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2004/17/news076.html
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『米Facebookは4月16日(現地時間)、新型コロナウイルス感染症に関する虚偽投稿の拡散を防止するための新たな対策を発表した。サードパーティーのファクトチェッカーが虚偽だと報告した投稿に「いいね」したりコメントを付けたりシェアしたりしたことのあるユーザーのニュースフィードに注意喚起カードを表示する。』

Gmailでのやり取りを最大限に効率よくする方法10 | ライフハッカー[日本版]
https://www.lifehacker.jp/2020/04/gmail_features_matome.html
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『Gmailをもっと使いやすく、自身の作業に最適化するための便利機能をまとめました。』

テレワークの敵、「爆撃犯」は逮捕も 横行するZoom-bombing – ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2004/20/news066.html
 ↑
『Zoomは誰でも無料で使えるWeb会議サービス。bombingは爆撃、爆破、爆弾を仕掛ける行為のこと。俗語で「drop a bomb」といえば、衝撃的なことや予想外のことを言う、つまり爆弾発言の意味もある。そこで、Zoomの集まりに他人が乱入して騒いだり、セクハラや人種差別などの暴言を吐いたり、ポルノなどの不快な画像を見せたりする行為がZoom-bombingと呼ばれるようになった。』

 

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