福島りょうぜん漬さんで、初めての漬物ランチ。

昨日にお昼、福島りょうぜん漬さんへ。生まれて初めて、漬物ランチを食べました。

漬物はバイキング形式で食べ放題。種類がたくさんあるので、少しずつ取っていろいろ楽しめます。福島りょうぜん漬けさんの「いかにんじん」を普通にいままで食べていたと思っていましたが、そういえば初めてでした。そして、いかとにんじんのバランスがとても良くて美味しいです。

漬物だけでなく、お味噌汁にもこだわりがあって「生きた味噌」を使用、発酵し続けている味噌で、地元霊山で長年、醤油や味噌を作っているヤマキ味噌醤油店の味噌とのことです。

この漬物ランチは期間限定で、今月11月30日まで。平日の火・水・木・金に食べることができます。料金は540円。詳しくは、福島りょうぜん漬けの漬物王子こと、森藤さんのブログをご覧ください。漬物に関する情報を日々発信していて、大変参考になります。
https://ameblo.jp/ryozenzuke/

漬物ランチが食べることができるのは、福島りょうぜん漬の本店です。

 

桑折町で献上桃ソルベに続き、献上桃グミが発売されるとのこと。

10月19日(木)更新。今日も朝に書いている。今日の最高気温は福島で11℃と、11月下旬並ということで寒い一日になりそうだ。部屋には久しぶりに暖房を入れている。

さて、今朝の福島民友新聞を読んでいたら、桑折町が献上桃ソルベというアイスを以前に発売して人気になっているが、さらにグミを発売するという記事を発見。11月6日から発売されるという。その前に4日に開催される「献上桃の郷 西根堰ふるさとウォーク」の会場で参加者にプレゼントされるようだ。

商品名は「献上桃の郷 至福の桃グミ」。分かりやすいストレートな名前だ。発売前のイベントで最初に参加者に届けるというのも、またなかなか粋な計らいではないだろうか。ウォークに参加しようと考えていた人もグミがあることで後押しになることもあるだろう。

現在、桑折町の旧伊達郡役所と種徳美術館で「西根堰」の歴史展示が行なわれている。先日、訪れて歴史を学んできた。直江兼続公の書状もあり、感動してきたばかりだ。歴史を学び、ウォークラリーがあり、アイスに引き続きグミの発売。連動とスピード感を感じるのが桑折町。

私が幼稚園から小学校1年生の夏まで過ごした地域であるということ、友人の出身地であるということ、福島市内から車で帰る際は通り道になり寄ることも多い、ということからか桑折町には昔から縁を感じており、注目している地域だが、こういった動きは素晴らしい。

「至福のグミ」発売されたらぜひ食べてみたい。

 

「官民連携 地方創生への第一歩を踏み出す会」第9回に参加。

2017年9月19日の午後11時になるところです。昨夜もブログを更新したのですが、ブログを書いてから、ブログのシステムのあることをしたら、突然にブログが表示されなくなってしまい、焦りました。ネットで対策を探し、原因を発見して、復旧しました。かなり焦りました。。。はい、今は全然大丈夫です。かなり焦りましたが、原因追及は焦らずに冷静に自分は何をしたからこうなったのか?を思い出すことが大事であります。

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終戦の日。福島県護国神社の「終戦記念英霊感謝祭」に参列してきました。

15日の終戦の日。福島市の信夫山にあります福島県護国神社で行なわれた「終戦記念 英霊感謝祭」に参列してきました。

事前にどういった内容なのかを調べてみたのですが、何時から開始なのか情報がなかったので、正午の前に到着するように向かいました。

到着して、「終戦記念英霊感謝祭」にどなたでも参列頂けます、ということでしたので、参列しました。

翌日16日、福島民友新聞に掲載されていました。