斎藤 慎也 の紹介

福島ロイヤルティコンサルティング代表。 福島県在住。福島東高校卒サッカー部OB。直江兼続公を尊敬する。 四国八十八ヶ所巡礼1回。 ITコンサルティング、有料メルマガ、などやってます。

路線バスのダイヤを余裕のあるものにしませんか?

私の日頃の移動手段は、電車と路線バスです。ずいぶん前から思っていたのですが、路線バスのダイヤ、各バス停の到着時間と出発時間を余裕のあるものにした方がよくないでしょうか?

時間通りに到着するバスにしばらくお会いしていません。だいたい5分から10分遅れます。理由は道路状況、渋滞があると思いますが、間違いなく理由の一つだろうと思っているのが、乗客の高齢化です。

今日、45分ほど路線バスに乗りました(予定は35分でした)が、30代は私だけであり、満席となった路線バスの中は高齢の方々がほとんどでした。

まず、バス停で乗車するとき、降車するときに、時間がかかります。足の不自由の方がいらっしゃいますし、歩く速度もゆっくりです。

その時間がかかっている方々に、速く歩いてほしい、と思っているわけではありません。階段でつまづいたり、席に移動するまで歩いている途中で転んだり、しないでゆっくり歩いてくださいね、という想いです。

そういったことを考えた上で、各バス停の出発時間をもっと余裕のあるものにした方が良いと思うのです。到着が遅れることにより、この暑い夏、寒い冬。とくに冬の時期は気温がとても低く寒いとき、ふきっさらしのバス停でお爺さま、お婆さまが待っているのはとても大変なことだと思います。

また、今日は約10分遅れているからか、バスの運転がとても荒かった。時間を取り戻そうと、バス停を出発するときの加速から道中の速度が速くて、ずっとドキドキでした。バスの運転手にもストレスとなっているのではないでしょうか。

バスに乗る時に考えるのは、到着時間であって、何分かかるか?は、私にとってそれほど重要ではありません。12時からの用事に行くのであれば、30分前くらいの到着を目指して向かうだけです。シンプルです。

これが、あのバスになると10分遅れる。5分遅れる。ときにはもっと大きく遅れる、となるとスケジュール組みがシンプルでなくなります。

コンパクトシティ、公共交通機関を利用しよう、という方向であれば、路線バスのダイヤを余裕のあるものにしませんか?

 

終戦の日。福島県護国神社の「終戦記念英霊感謝祭」に参列してきました。

15日の終戦の日。福島市の信夫山にあります福島県護国神社で行なわれた「終戦記念 英霊感謝祭」に参列してきました。

事前にどういった内容なのかを調べてみたのですが、何時から開始なのか情報がなかったので、正午の前に到着するように向かいました。

到着して、「終戦記念英霊感謝祭」にどなたでも参列頂けます、ということでしたので、参列しました。

翌日16日、福島民友新聞に掲載されていました。

 

 

お菓子のさかい の あまさけゼリー

福島駅のエスパル1F。駅の改札側の入口からすぐ正面にあるのが「お菓子のさかい」。オススメと書かれて置いてあったのが、この「あまさけゼリー」。

このゼリーは、郡山市の創業109年の老舗「宝来屋」さんの伝承糀製法で造られる「甘酒」を使っています。いま甘酒ブームですねー。

今回購入したのは4つ入り。味はすっきりとしていて、自然な甘さ。少し大人な感じがする味ですね。とても美味しかったです。お盆のお土産にピッタリだと思います。

 

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明日の朝、メールマガジン Vol.195を配信します。

今週も予定通りメールマガジンの原稿書きを終えて、明日の朝配信します。今週号は先週、東京に出掛けた場所などを中心に書きました。「ふくしまの酒まつり」などですね。

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ふくしまの酒まつり2017 in 新橋 に行ってきました。

先週の3日(木)、4日(金)に、東京は新橋駅前のSL広場で「ふくしまの酒まつり」が開催されました。4日(金)に行ってきました。

到着したのは午後7時頃。たくさんの人で賑わっていました。54蔵158銘柄の福島の酒、各蔵で数銘柄を提供していて、次々と売り切れのになっていきました。新橋で福島の酒や食事を味わいながら、福島を語る。その熱い光景がとても嬉しかったです。

東京で働いていたときにお世話になった方々と再会、福島の酒を飲みながら、話しが出来たのも貴重な時間でした。福島の歴史の話を熱く語ってしまった自分がいました。笑

前日3日にも参加した友人に、沢山の人だったと聞いてはいましたが、予想以上の人出でした。ぜひ引き続き、定期的に開催してほしいですね。開催されたら、また参加したいと思います。

 

 

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