北朝鮮がミサイルを発射しても、野党は「モリカケ」。国を守るつもりはあるのか?

今日の未明、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した。ICBMとされている。午前3時18分頃に発射ということで、今迄より早い時間に発射されたと思う。落下したのが青森県から約250キロメートル西部の日本海で午前4時11分。飛行している時間が長いので、ロフテッド軌道でICBMと考えられる。

そんな状況にも関わらず、国会での野党は「モリカケ」の追求を続けているという。これ、いつまでやるの?昨日、中継を見ていたけど、半年前に質疑した内容をまたやっているではないか。怒りを越えて、呆れているのが現状である。それが、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しても続けているようで、この人達は国を守るつもりはあるのか?と聞きたくなる。

先日の衆議院議員選挙で、投票するのに、重点を置くことはなにか?の中で、「モリカケ」については、数%という調査があるのにも関わらず、国会でやっている。やるなら別のところでやってください。総理や大臣が勢揃いしているところでやることではない。明らかに。国民は数%しか興味ないのだから。

 

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